ステアリン酸グリセリル - 美容外科用語辞典
意味・解説・美容外科・無料一括相談・美容整形・プチ整形・美容外科・価格・値段・比較
最終更新日: 2008/5/17
トップ
>
美容外科スクエア「キレイ」用語辞典
>
ス
> ステアリン酸グリセリル
ステアリン酸グリセリル [ Glyceryl stearate ]
読み方 :
すてありんさんぐりせりる
ステアリン酸グリセリルとは、
大豆油
などの植物油脂と
グリセリン
をエステル化し合成される非
イオン
性の界面活性剤である。略称はSE。
ステアリン酸グリセリルは、食品にも利用される安全性の高い親油性界面活性剤であり、
水
分と油分を乳化し、品質を安定に保つために用いられる。腐敗や酸化もされにくい。皮膚に柔軟性とうるおいを与える
成分
である。栄養クリーム、スタイ
リン
グワックス、
リン
ス、モイスチャーローション、
パック
剤、メイクベース、ボディーマッサージ用クリーム、石けんなど幅広く入れられる。指定
成分
ではないことから、無添加化粧品やエイジングケア系に配合されることが多い。原料は天然由来だが、合成界面活性剤であると明記している化粧品もある。
美容整形・プチ整形のお悩みなら、美容外科スクエア「キレイ」の無料一括相談。
関連項目
アクリル酸
アスコルビン酸
アラキドン酸
アルファヒドロキシン酸
α-リノレン酸
α-リポ酸
安息香酸
安息香酸Na
EPA
イコサペンタエン酸
イソステアリン酸
一価不飽和脂肪酸
エイコサペンタエン酸
AHA
エデト酸
エラグ酸
エリソルビン酸
塩酸ジフェンヒドラミン
オレイン酸
γ-リノレン酸
GABA
クエン酸
グリコール酸
グリセリン脂肪酸エステル
グリチルリチン酸
グリチルレチン酸
グリチルレチン酸ステアリル
クロロゲン酸
コウジ酸
コハク酸
酢酸エチル
酢酸ブチル
SUB-Q
サリチル酸
GOT
脂肪酸
酒石酸
ステアリン酸
ステアリン酸グリセリル
ソルビン酸
多価不飽和脂肪酸
DHA
DNA
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
ドコサヘキサエン酸
トレチノイン
ニコチン酸トコフェロール
乳酸
乳酸カルシウム
パーレイン
パラオキシ安息香酸ブチル
パラベン
パルミチン酸
ヒアルロン酸
ヒアルロン酸Na
BHA
フィチン酸
不飽和脂肪酸
飽和脂肪酸
木酢液
葉酸
リノール酸
リパーゼ
リンゴ酸
レスチレン
レチノイン酸
50音順
ワ
ラ
ヤ
マ
ハ
ナ
タ
サ
カ
ア
リ
ミ
ヒ
ニ
チ
シ
キ
イ
ル
ユ
ム
フ
ヌ
ツ
ス
ク
ウ
レ
メ
ヘ
ネ
テ
セ
ケ
エ
ロ
ヨ
モ
ホ
ノ
ト
ソ
コ
オ
キーワード検索
トップページ
|
美容外科医院へ一括相談
|
美容外科診療の流れ
|
美容外科用語集
|
はじめての方へ
サイト運営団体について
|
医院情報を登録する
|
プチ整形の基礎知識
|
二重(ふたえ)まぶた整形の基礎知識
ヒアルロン酸注入の基礎知識
カスタマーホットライン
地域で探す:
北海道・東北
|
関東
|
東海・北陸
|
近畿
|
中国・四国
|
九州・沖縄
本システムは利用者と登録企業間の情報を仲介するもので、本システムの利用による事故・損害・紛争等に関しては、
当サイトはいかなる保証・賠償義務 も負いかねますのでご了承ください。 情報は各人の判断・責任においてご利用ください。
Copyright(C) techno graphica design team. All Rights Resurved.